Muro Boxアプリで作成した編曲データをPDF/MIDI/穿孔テープ用ファイルとして書き出す方法 A Muro Boxアプリで作成した編曲データをPDF/MIDI/穿孔テープ用ファイルとして書き出す方法 解付きの手順については、「作品のエクスポート詳細ガイド」をご参照ください。Muro Box Appを開き、下部メニューの「ペンと五線譜」アイコンをタップします。書き出したい曲の右側にある「三点リーダー」メニューボタンをタップし、「曲をエクスポート」を選択します。エクスポート形式「MIDI」は、他の音楽ソフトでの編集に適しています。「PDF/DXF」ファイルは、印刷して、従来の手動式パンチングオルゴール用の紙テープに穴を開ける際に使用できます。必要なファイル形式を選択し、「エクスポートを確認」をタップします。ご注意ください:Muro Box Appで20音の曲を編曲した場合は、書き出し時に「PDF – Grand Illusion 20」を選択してください。音域はMuro Box N20と同じです。40音の曲を編曲した場合は、現在40音に対応した紙テープがないため、最も近い「Grand Illusion 30」を選択してください。書き出し後、30音の音域を超える音符は紙テープに印刷できませんので、あらかじめご了承ください。